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施工例詳細

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薄型塗装瓦

薄型塗装瓦

 

■ S様邸(飯田市松尾)屋根塗装工事 主な塗装箇所:コロニアル屋根、玄関トタン屋根  雪止め取り付け

「薄型塗装瓦」について

薄型塗装瓦とはその名の通り、薄型の塗装してある瓦の事ですが、通常この呼び方はしていません。スレート、コロニアル、カラーベストなどが一般的で、統一された呼び方が無い為、商品名を使っている場合が多いようです。

 

着工前

着工前

 

着工前

   前回塗装してもらってまだ、そんなに経っていないとの事で、一緒に塗装した外壁はまだ全然塗り替え時期になっていませんでした。
 屋根のみ、もともと紺色(ネイビー)だったのが、青味がかかったグレーのような色に変色し、ムラになり、表面の塗膜が剥げ始めていました。

 

高圧洗浄作業中

高圧洗浄作業中

 

高圧洗浄作業中

   何箇所か剥げていると施主様が気にしていらしたのですが、その1箇所が左の写真です。足場のジャッキベース(足)があった場所と思われます。
 そして、全体的に塗膜の密着は弱くなっていました。

 

下塗り作業中

下塗り作業中

 

下塗り作業中

   足場のジャッキベース付近は先に塗り、乾いてからその場所に移動しなければ跡が付いたり、剥がれたりしてしまいます。
 使用材料は、日本ペイントのファイン浸透シーラー。2液エポキシ樹脂の下塗り材です。

 

上塗り1回目作業中

上塗り1回目作業中

 

上塗り1回目作業中

   棟包みなどトタン部分の下塗りはエポキシ樹脂の錆止め塗料を塗りました。赤錆色の部分です。 
 1回目の上塗りでは写真のように、ムラが目立ちます。

 

上塗り2回目完了

上塗り2回目完了

 

上塗り2回目完了

   施主様の長持ちしてほしいという希望で上塗りの材料は、日本ペイントの、ファイン4Fベスト(フッ素樹脂のスレート屋根用塗料)を使用しました。超高級品で耐候性も抜群です。

 

塗装完了、雪止め取り付け

塗装完了、雪止め取り付け

 

塗装完了、雪止め取り付け

   雪止めを西側屋根にもう1列取り付け、屋根材の重なり部分の縁切りをして塗装工程は終了です。

 

工事完了

工事完了

 

工事完了

   足場を撤去し、完了。
ムラなくきれいに仕上がっています。モットーである親切・丁寧・きれい は達成できました。長持ちは年月が経ってみないとわかりませんが、長持ちするはずです。

 

工事完了

工事完了

 

2015-01-05 18:15:32

トタン

トタン

 

■ 高森北小学校体育館屋根塗装工事 主な塗装箇所:トタン屋根、雨樋 施工 06.11

着工前

着工前

 

着工前

 

前回の塗り替えに使用した塗料又はシンナーは、通常外のものを使用した可能性があります。初めてこのような塗膜を見ました。剥がれていない場所は、ほとんど密着しています。

 

高圧洗浄

高圧洗浄

 

高圧洗浄

 

密着不足の塗膜を全て取り除くように、ターボノズルを使用した高圧洗浄機で念入りに洗浄しています。当然、吐出圧は10Mpa以上で。

 

下地処理

下地処理

 

下地処理

 

雪止めの裏側などの、高圧洗浄では落ちきれない錆びや塗膜をガンコタワシや皮すきで取り(写真左)、釘が浮いているところは打ち、コーキングを打ち増ししています。(写真右)

 

使用材料

使用材料

 

使用材料

 

各工程毎の作業中、完了の写真の他に、材料入荷の写真も必要になります。

 

下塗り

下塗り

 

下塗り

 

地肌が悪いので、通常より時間がかかります。

 

上塗り1回目

上塗り1回目

 

上塗り1回目

   

 

上塗り2回目

上塗り2回目

 

上塗り2回目

 

2回目の刷毛塗りは、省きやすいところなのですが、塗り残しが無いよう、注意して順番を決めて塗っています。

 

完了

完了

 

完了

 

標準塗付量を塗ると、下地の凸凹も滑らかな感じになります。

 

完了

完了

 

2015-01-05 18:14:58

吹付け

吹付け

 

吹付け

着工前

着工前

 

着工前

 

主な塗装箇所:外壁、屋根、軒天、鼻隠し、樋、化粧幕板、玄関ドア

 

使用材料

使用材料

使用材料

 

足場組み立て、メッシュシート

足場組み立て、メッシュシート

 

■使用材料
下塗り:ミラクシーラーエコ
下地調整:SKカラーサーフ
上塗り:セラミエレガンス

今回、外壁に関しては全て吹付けで施工しました。

メッシュシートの養生は、ローラー工法の時以上に丁寧にしなければなりません。

 

高圧洗浄

高圧洗浄

 

 目地模様が深い外壁材なので、高圧洗浄から塗装まで上下左右急な角度から行う必要があります。

 

上塗り1回目

上塗り1回目

 

上塗り1回目

 

 他の工程と同様に、上下左右極端な角度からの吹付けが必要です。

 

上塗り2回目

上塗り2回目

 

セラミエレガンスは
アクリルシリコン樹脂系陶石状多彩装飾仕上げ塗材という種類の材料で、何種類かの色と大きさの天然石やセラミック着色骨材が含まれており、普通の塗料と違い、非常に奥深い、高級感のある塗料です。

 

完了

完了

 

完了

 

 広い面積の場所もムラ無くきれいに仕上がっています。

 

完了

 

 ローラー工法ではここまできれいな塗装は出来ません。きちんと施工すればきれいに早く安く出来る見本です。腕のいい職人が吹付けすればこんなにきれいな家になります。

 

2015-01-05 18:14:31

金属サイディング

金属サイディング

 

■ 金属サイディング ■ 高森町ヤマグチ様邸西面 施工 04.12

施工後

施工後

 

着工前

着工前

 

 金属サイディングとは、断熱材やハードボードなどを芯材に金属板で被覆した板状外壁材の事で、一般的に鉄に塗装がしてあります。古くなると写真右側のように、チョーキングといって白い粉が噴いたようになります。まだサビは出ていませんでしたが、塗替えのひとつの目安です。この粉は除去してから塗装に入らなければなりません。通常、高圧洗浄します。

 

下塗(サビ止め)

下塗(サビ止め)

 

下塗(サビ止め)

 

 サイディングの目地を目地刷毛で塗り、ローラーをかけているところです。
 今回使用した材料は関西ペイントのザウルスEXという、1液の変性エポキシ系のものを使用しました。

 

上塗1回目

上塗1回目

 

上塗1回目

 

 下塗同様、サイディングの目地を目地刷毛で塗り、ローラーをかけているところです。
 今回使用した材料は関西ペイントの「アレスエコレタンⅡ」という、1液のウレタン樹脂塗料を使用しました。
 この塗料は、シリコン樹脂塗料など耐候性の上のランクのものと同じ「耐候型1種」です。

 

上塗2回目

上塗2回目

 

 下塗、上塗1回目同様、サイディングの目地を目地刷毛で塗り、ローラーをかけているところです。
 1回目にきちんと塗ってあれば1回塗なのか2回塗なのか、見た目にはわかりませんがお施主様に2回塗と説明した以上きちんと2回塗ります。
 ちなみに塗料メーカーの指定はほとんどの上塗り材が2回塗りになっていますし、長持ちします。

 

2015-01-05 18:13:52

非常階段

非常階段

 

鉄製階段の塗替え

着工前

着工前

 

着工前

過去何度となく塗替えをしているようで、床(縞鋼板)の模様が塗膜の厚みで無くなりかけているところがたくさんありました。しかし、全体的に剥がれやサビが出ていました。

 

高圧洗浄後

高圧洗浄後

 

高圧洗浄後

 高圧洗浄をするかしないか?通常のケレンだけで細かい場所まできれいになれば問題ないのですが、床に使われている縞鋼板の凹んだ部分はかなり時間がかかってしまいます。ここでは幸い高圧洗浄が出来る場所だったにで、まず予備ケレンとして行いました。
 結果、塗膜の密着不足がかなりあり、多量の塗膜が剥がれ落ちました。

 

ケレン(ニードルスケーラー)

ケレン(ニードルスケーラー)

 凹んだ部分をケレンするのは非常に時間のかかる作業です。ここでは「ニードルスケーラー」という道具で踊り場の床と段板の縞鋼板をケレンしました。鉄に響いて大きな音が出る為、音の出るケレン作業は2日間という許可を得て集中的に進めました。 ニードルスケラーは建築塗装では一般的ではないかもしれません。

 

ケレン(ディスクグラインダー)

ケレン(ディスクグラインダー)

 

ケレン(ディスクグラインダー)

 左の写真は、「ディスクグラインダー+ワイヤーカップブラシ」で床の仕上げをしているところです。ニードルスケーラーは叩いて塗膜を剥がす感じなので、表面が凸凹になります。そこでこの工程で表面を滑らかにします。
 右の写真は、「ディスクグラインダー+研磨ディスク」で平面のケレンをしているところです。通称「サンダーがけ」です。

 

下塗材料

下塗材料

変性エポキシ系下塗塗料
日本ペイント ハイポン20デクロ
 
 近年、主流になってきた弱溶剤形ではありませんが、このタイプの方が、防錆性(サビを防ぐ能力)がずっと高いので 今回はこの材料を使用しました。

 

下塗後、上塗1回目

下塗後、上塗1回目

 

下塗後、上塗1回目

 しっかりケレンをした後、しっかり下塗り(サビ止め)をします。少しでも塗り足りない箇所があれば、真っ先にそこからサビが出てきてしまいます。当店で白やグレーのような明るい色のサビ止めを使用するのは、薄い場所(塗り足りない場所)が判り易くする為です。
 上塗の材料は1液ウレタン樹脂塗料(日本ペイント 1液ファインウレタンU100)を使用。

 

上塗2回目

上塗2回目

 写真左側手前が上塗2回目塗装前です。ローラーで塗っている途中ですが、刷毛で塗る場所は全てきっちり塗ってあります。このような鉄板(縞鋼板)を刷毛で塗ると、時間がかかり過ぎる上、模様で刷毛をしごくかたちになり、凹んだ部分に塗料が溜まってしまいます。塗膜が厚くなればなるほど良い訳ではありません。

 

完了

完了

 

完了

 

完了

 

2015-01-05 18:13:25

階段

階段

 

木製階段の塗り替え

着工前

着工前

 

着工前

 

 1階部分のリフォームをしてきれいのなると、2階との境である階段が気になりだしました。入り隅の黒い汚れや、水の染みはもう雑巾掛けでは取れない状態でした。そこで、塗装できれいにすることになりました。

 

下地調整(ケレン)1

下地調整(ケレン)1

 

下地調整(ケレン)1

 

 汚い面の踏み面は、木のきれいな地肌が出るまで削り落します。今回、使用したのはランダムオービットサンダー、ミニサンダー、サンドペーパーです。ランダムオービットサンダーは、丸いので写真のように入り隅が残ってしまいます。

 

下地調整(ケレン)2

下地調整(ケレン)2

 

下地調整(ケレン)2

 

 四角のミニサンダーで残った入り隅を削り(写真左)、それでも残った数ミリの部分はサンドペーパーで手がけしました。(写真右) 今回は使用しませんでしたが、先のとがった入り隅用のサンダーはかなり有効です。

 

下地調整(ケレン)3 ほぼ完了

下地調整(ケレン)3 ほぼ完了

 

 サンダーのペーパーをだんだんに細かくしていき、 最後に凹んだ部分の削りきれていない部分とサンダーがけしていない全体(側桁、蹴込み板)をサンドペパーで素手で確認しながら手がけして、集じん機などで掃除して下地調整完了です。

 

着色

着色

 

着色

 

旧塗膜が残っている場所とバランスが合うよう木部用の着色材で着色します。

 

クリアー下塗り

クリアー下塗り

 

クリアー下塗り

 

 着色から仕上げまで様々な材料と工程がありますが、クリアーの下塗でだいたいの仕上がりの色合いになります。(写真右)
 クリアーを塗り、乾燥後ペーパーがけをする。これを繰り返します。近年はウレタン樹脂を塗ることが多くなっていますが、今回は溶剤タイプの2液ウレタンクリアーを塗りました。同じ材料を使用したとしても、クリアーの回数、ペーパーのかけ方、回数などが見た目だけでなく、耐久性、肌触りなどに差が出てきます。

 

2015-01-05 18:12:49

ウッドデッキ

ウッドデッキ

 

ウッドデッキの塗り替え

着工前

着工前

 

着工前

 

床に使用されている板は新築時に塗装しなかったらしく、緑色に変色していました。

 

高圧洗浄

高圧洗浄

 

高圧洗浄

 

 汚れを落とす方法として、今回はまずウッドデッキ部分の高圧洗浄をしました。表面がボロボロにならないよう、ガンの位置と水圧の調整をしながら洗い、結果が写真右の右側部分です。

 

研磨紙ずり(サンディング)

研磨紙ずり(サンディング)

 

研磨紙ずり(サンディング)

 

 汚れを落とす方法2として、高圧洗浄が出来なかった部分をケンマロンという特殊研磨材などを使用し、ケレンをしました。写真右が、ケレン後です。

 

塗装1回目

塗装1回目

 

塗装1回目

 

 今回使用した塗料は、大谷塗料株式会社の「VATON」という天然植物油脂性塗料の木材保護着色材です。この材料の特長は、内部、外部両方に使用できるのに、耐候性が良く、作業性が良く、臭いが少ない事です。これにより、安全で、きれいで、長持ちする塗装が安く出来る訳です。
 写真右の右側と左側の手摺部分の下側が塗装済の部分です。

 

塗装2回目

塗装2回目

 

 外部に塗装する場合は標準2回塗りとなっています。今回は全て2回塗りとしました。特に床にあたる部分は重要な部分です。

 

塗装完了

塗装完了

塗装完了

 

完了

完了

 

2015-01-05 18:12:23

置き床

置き床

 

置き床の塗り替え

ほぼ着工前

ほぼ着工前

下地調整作業を始めたところです。多くの傷がありますので、旧塗膜を全て剥離します。

 

下地調整作業中

下地調整作業中

 

下地調整作業中

 

下地調整作業中

 

下地調整作業中

 

下地調整作業中

 旧塗膜は古いものなので、強い塗膜のものではなくサンドペパーで簡単に取れるため、剥離剤は使わず、電動工具、手工具含めサンドペーパーを使用しました。

 

塗装作業中

塗装作業中

 着色した後、2液ウレタン樹脂クリアーのサンディングシーラーと上塗りを「塗る、乾燥、磨ぐ」を何度か繰り返します。今回はカップガンでスプレー塗装しましたが、写真はサンディングシーラーの後サンドペーパーをかけているところです。

 

完成

完成

 

完成

 今回使用したクリアーは半艶のものを使用しました。以前は全艶の鏡面仕上げのテッカテカにしましたが、最近は少し艶を落とし、落ち着いた感じが好まれるようです。半艶は写真のこんな感じです。

 

2015-01-05 18:10:47

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ウッドデッキ改修

ウッドデッキ改修

 

ウッドデッキの改修

着工前

着工前

 

着工前

 

 手摺はぐらぐらで、床は抜けてしまい、非常に危険な状態です。
 普段の生活に使用していない別荘なので、怪我人がでてなく良かったです。

 

解体

解体

 

解体

 

 木部は全て作り直し、束石は2個増設、あとは再利用しました。

※束石とは木造建築の床束などの下に据える石。玉石・コンクリート-ブロックなどの事です。

 

整地

整地

 

整地

 

 ウッドデッキ下の土地が陥没してしまい、大きい所では20センチ程沈んでいました。この為、雨水を呼び、湿気が増え、木の腐敗を進めた原因のひとつと考えられます。
 写真左の木は、水平にしてあります。

 

木工事

木工事

 

木工事

 

 基本デザインは同じですが、材料、細かな設計は改良を加えました。耐久性はかなり良くなると思われます。

 

塗装

塗装

 

塗装

 

 組み立てる前に塗装をしておく事により、作業効率が良くなり、木の重なり部分の塗装もできます。
 写真左の左側が塗装1回目、右側が2回目です。
 写真右は組み立て前に塗れなかった階段の2回目塗装中です。

 

完了

完了

 

 切り口をしっかりと塗装し完了。

使用材料:和信 ガードラックPro

 

完了

完了

   

 

2015-01-05 18:10:15

塗床

塗床

 

床(モルタル)の塗り替え

着工前

着工前

 

着工前

 

 過去何回か塗替えしてあるようですが、かなり大きな面積で剥がれや磨耗で、下地のモルタルが見え、全体的に油が染み込んでいます。更に、アクリルを塗ってある場所があるので、上に塗れる材料が限られてしまいます。

 

下地調整 旧塗膜剥離

下地調整 旧塗膜剥離

 

下地調整 旧塗膜剥離

 

 密着が弱い箇所は皮スキ、スクレーパーで剥がします。ここは精密機械、部品がたくさんあるので、ほこりが出たり、ゴミや水が飛び散る機械が使えません。
 又、油が付いている場所はまず油を落としてから作業します。

 

下地調整 洗浄2

下地調整 洗浄2

 

下地調整 洗浄2

 

洗剤(脱脂剤)をジョーロでまき、30分程浸透させ、乾いたら再度まき、油分を浮き上がらせます。これを3~4回繰り返しました。広い場所はポリッシャーで、使えない場所はデッキブラシやたわしで汚れを落とします。  仕上げ洗いに高圧洗浄機の回転ブラシを使い、汚い水はワイパーやモップで集めて取る。これを汚れ具合に応じ、2~3回繰り返し、1日かけしっかり洗浄しました。

 

下地調整 洗浄2

下地調整 洗浄2

 

下地調整 洗浄2

 

 仕上げ洗いに高圧洗浄機の回転ブラシを使い、汚い水はワイパーやモップで集めて取る。これを汚れ具合に応じ、2~3回繰り返し、1日かけしっかり洗浄しました。

 

下塗り

下塗り

 

 ローラーで塗った後デッキブラシでしごき塗りします。通常、下塗りはプライマーをローラーで塗るだけなのですが、今回はしっかり油が染み込んだ床でした。更に、洗浄した水分が乾燥しきっていません。しっかり洗浄したとはいうものの完全ではありません。ここで普通なら油面プライマーを使うところなのですが、水分が残っているので使えません。油面にも湿潤面にも密着する材料を探したところ、今回使用した材料がありました。このように特殊な材料だけあって、施工方法も特殊なのです。

 

パテかい

パテかい

 

パテかい

 

床用速硬化エポキシパテでクラック、キズなどのへこみを埋めます。色が付くと目立ちます。

 

上塗り1回目

上塗り1回目

 

上塗り1回目

 

写真右は、奥の方が塗装済み。

 

上塗り2回目

上塗り2回目

 

1回目が乾燥してから(次の日)もう1回同じ事をします。

 

完了

完了

完了

 

2015-01-05 18:09:39

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